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英語学習法

2023.12.03

「中学英語勉強法」効率的に英語力を上げる正しい順番とは?

「中学英語勉強法」効率的に英語力を上げる正しい順番とは?

中学生の方で、英語のテストでなかなか良い点が取れない、、成績がなかなか伸びない、、英語って難しい、、と悩んではいないでしょうか?

そういう状態だと、自分の英語の勉強法も正しいのか分からなくなり不安を感じてしまうこともあると思います。

また、保護者の方でも「子どもの英語を伸ばしてあげたいが、アドバイス方法がわからない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

実際、2021年4月から新学習指導要領にそった学習内容に変更されたため、以前と比べて英語は難しくなってきています。

・単語数の増加:約1,200語から約1,600〜1,800語に増加
・学習内容の増加:高校の内容(現在完了、仮定法)が中学校に追加
・学習領域の増加:「話すこと」が「やり取り」と「発表」に分割

そこで今回は、中学生も通う英会話スクール「フライト英会話」だからこそお伝えすることができる、効率的に英語力を上げる「中学英語勉強法」をご紹介します。

どのように勉強したら、効率的に英語力が上がるのか?がわかるようになり、テストの結果にも好影響を及ぼすことができます。

中学生の方はもちろん、中学生のお子様を持つ親御様もぜひ参考にしてみてください。

中学英語の学習内容を学年別に解説

まずは、学年ごとにどのような学習をしてきたか確認します。

効率的に中学英語をマスターするためには、どのような学習を行ってきたのかを大まかに知っておくことが重要で、英語が苦手な人であれば、どこで自分がつまずいているのか?を知ることができます。

文部科学省の「学習指導要領」によると、大まかには各学年で以下の学習を行っています。

・中学1年生:英単語と基礎英文
・中学2年生:受験で頻出の文法
・中学3年生:高校入試問題と長文読解

それぞれ解説します。

中1:英単語と基礎英文

中学1年生はアルファベットや単語の学習からスタートし、簡単な英文の読み取りがメインです。

小学校では「英語に親しむこと」がメインでしたが、中学校では受験英語に向けてリーディングに主軸が置かれはじめます。

三人称単数や複数形の使い分けといった基本でつまずく生徒が多く、本格的な英文を読む前に「英語が苦手」と感じてしまうようです。

その結果、英語への学習意欲を低下させる生徒が増えます。とくに代名詞ごとの「be動詞の使い分け」は、慣れるまで苦手意識を強くもつ生徒が多いのが実態です。

三人称単数やbe動詞は英語の基礎中の基礎になるので、もし、その辺りがいまいちよくわかっていない方であれば、中1英語の復習をすることで、成長のスピードも早くなります。

2学期以降には疑問文や命令文を学びます。レベルが上がるにつれて単語の穴埋めだけでなく、短い英作文もテストに出題されます。

中2:受験で頻出の文法

中学2年生は、時制(過去形や未来形など)による書き分けを学ぶため、文法の難易度が上がります。

また、現在完了形も学んでいくために、同じ単語でも「eat-ate-eaten」など時制によって使い分ける必要があり、覚えることが多くなっていきます。

高校受験で出題される分野のなかで、かなり多くの分野を学ぶのも中学2年です。たとえば以下のような内容です。

・不定詞と動名詞:「to + 動詞の原形」や「動詞のing」
・現在完了形:「have + 過去分詞」など
・助動詞:「must」「have to」の使い分けなど
・比較:「形容詞 + erer」「形容詞 + estest」

中2の学習内容が不十分な生徒は、受験英語で苦しむケースが多いです。

ですので、実力テストや模擬テストで思うような実力が発揮できない場合は、まずは2年生の文法や定期テストを見直して、理解できているかを確認してみましょう。

中3:高校入試問題と長文読解

中学3年生は、受験に向けて長文読解を行いながら、関係代名詞のような複雑な文の作り方も学びます。

whichやthatで文をつなぐ関係代名詞は、つまずく生徒さんが多く存在します。

しかし、長文では必ず使われる表現であるため、長文読解の得点を上げるためには非常に大切です。そのほか、以下の内容を主に学びます。

・仮定法:「If + 主語 + 動詞の過去形, 主語+助動詞過去形+動詞原形~」
・受動態:「be + 過去分詞」
・現在完了:不規則動詞の使用といった中2の応用

いずれも中2までの学習がベースとなっているため、中3の内容だけで勉強を進めるよりも、2年生までの復習と並行して勉強していくのがおすすめです。

また、長文読解では、一つまたは複数のパラグラフ(段落)からなる英文を読み、以下のような問題に答えます。

・内容理解:文章の主旨や詳細に関する質問。
・語彙理解:文章中の特定の単語やフレーズの意味を問う。
・推論問題:文章の内容から推測や解釈を行う。

いきなり300字などの長文に挑むより、50文字、100文字、と少しづつ量を増やしながら、上に挙げた問題に慣れていくと自信をつけながら学習を進められるのでおすすめです。

実は効果がない、、NGな勉強法

中学英語が苦手な方には、ぜひご自身の勉強法を見直していただきたいのですが、次のような勉強法をしていないでしょうか?

・NG①:復習をせずに単語や文法の暗記をする
・NG②:英語の発音がわからないまま学習を進める
・NG③:問題集などの回答を見て終わる

もし、上記のような勉強をしていたら、今すぐに改善する必要があります。その理由を見ていきましょう。

NG①:復習をせずに単語や文法の暗記をする

復習を行わずに単語や文法を覚えようとする方法はNGです。

なぜなら、学習した内容は、2度、3度と復習を繰り返すことで少しずつ記憶に定着していくからです。逆に、一度に大量の内容を覚えようとすると、一つひとつの内容の記憶が薄れてしまうため学習効率が悪くなってしまいます。

ぜひ、勉強時間に復習の時間も組み込むことをおすすめしています。たとえば学習開始の10分は必ず前回の復習をする、といったルールなどです。

とっさの暗記は小テストでは効果があるかもしれませんが、英語は積み重ねが大切なので、ぜひ英語の実力を伸ばしたいのであれば、復習を効果的に行いましょう。

NG②:英語の発音がわからないまま学習を進める

英語の学習は、発音や音読とセットで覚えると効率が上がります。なぜなら発音がわかることでリスニング対策やスピーキング対策にも効果的だからです。

英語が苦手な方の傾向として、英語の発音をないがしろにし、単語を覚える際も書くだけになってしまいます。その場合、文字としての情報しか頭に入らないため忘れやすくなります。

しかし発音しながら書けば、文字と音声情報がセットで記憶に残ります。曲の歌詞がメロディーとセットになっているため覚えやすいように、単語も発音と一緒に覚えることで、リスニングでも理解できるようになり、スピーキングでも相手に伝わる発音ができるようになります。

発音がわからない場合はスマホやパソコンを使い、Googleで検索すると発音が聞けるため、ぜひご活用ください。

ぜひ、英単語のみならず、英語の発音も一緒に身につけるように意識してください。

NG③:問題集などの回答を見て終わる

ぜひ、問題集やテストの扱い方もこのタイミングで見直してもらいたいです。

問題やテストを解いた後に、答えを理解しただけで終わってしまうと、英語の実力はなかなかつきません。

なぜなら、このケースは答えを理解しただけであって、その問題はなぜそういう答えになったのか、どのようなポイントに注意して回答すればいいのか?などの本質を理解できてないからです。

必ず、解説を読みながら、なぜ間違えたのか?次はどこに気をつけて問題に取り組めばいいのか?など、間違えた問題に対して、深く考えるクセを持つようにしましょう。

そして、間違えた問題は日をおいて再度挑んでみるようにしましょう。そうすることで、英語力の定着にも繋がるからです。

ぜひ、問題を解いて解説を読んで終わりではなく、問題集やテストの取り組み方も考え直してはいかがでしょうか?

「中学英語勉強法」効率的に英語力を上げる5ステップ

ここからはフライト英会話がオススメする「中学英語の効果的な勉強法」を5ステップで紹介します。このステップで学習を進めていただければ、テストの結果にも好影響を及ぼすことができます。

ステップ①:英単語の暗記

高校受験は一部の学校をのぞいて、筆記による記述試験なので、単語を書けなければ得点できません。ですのでまずは、単語を覚えることから始めてみましょう。

単語力があることで長文読解でも理解できることが多くなるので、単語を知っていることの利点は大きいです。

単語を覚えていく際は、スペルだけでなく「発音・意味・使い方」もセットで記憶することで、長文読解のみならず、リスニング問題やライティング問題にも効果的です。

英単語の覚え方としては、以下のような方法があります。

・単語カード:覚えていない単語だけに絞ってスペルと意味を表裏に書き、フラッシュカードにする。
・アプリを使う:英単語アプリを使い、スキマ時間を活用して少しずつ覚える
・チャットで使う:友達や家族にDMやLINEを送る時に英単語を使ってみる

どの方法を選ぶにしても、ポイントは「定期的に・繰り返し」行うことです。

1日にすべての単語を覚えることは不可能なので、似た意味の単語をグループ化して思い出したり対義語をまとめたりするなど、何度も単語にふれる機会を作りましょう。

ステップ②:文法理解

単語の暗記が習慣化できたら、文法問題にも取り組みます。

英文法も英単語と同じくらい大切な要素となり、正しい文法の理解が長文読解やリスニングの得点につながります。

3年間で多くの文法を学ぶため、文法を復習するなら、3年間をまとめた総復習用テキストを使うと効率的です。以下の順番で学習を進めましょう。

1)テキストの目次を開く
2)苦手な分野を5段階でランクづけする
3)もっとも苦手(レベル5)から優先して問題を解く

ポイントは「わかる分野はやらない」ことです。

受験までの時間は限られているため、すべてを復習するのは非効率的です。必ず苦手な分野から取り組むようにしましょう。

ステップ③:定期テストの見直し

英単語と文法の理解が深まったら、次は、定期テストを使った実戦的な演習に入りましょう。

定期テストは、2〜3ヶ月の学習内容をギュッと凝縮して問題にしているため、少ない時間で成果につなげやすいテキストといえます。

当時、定期テストで間違えた問題は、自分の理解不足の証拠でもあるため、間違えた問題だけに絞って解き直すだけでも効果があるでしょう。

これまでの学習で英語力は伸びていますが、実際の問題にトライして、それでも間違えてしまう部分はご自身の苦手としている分野だとわかります。

その分野をメモし、解説を読んでなぜ間違えたのか?の理解を深めながら、苦手としている部分の対策を行うことで、全体的なレベルアップに繋げることが可能です。

ステップ④:長文読解にトライ

全体的な英語力がついてきたと感じたら、入試問題含む、長文読解に取り組みましょう。

定期テストや授業用テキストで出題される長文は、難易度を下げるために入試問題よりも短い場合があります。そのため、入試問題を想定してより長い英文を読むトレーニングを行う必要があります。

とはいえ、すぐに長文読解が難しい方は、「自分の興味がある分野」を選び、「50文字など比較的文量の少ないものから始める」ことを意識すると、苦手意識を感じずらく、また読める!わかる!と自信をつけながら学習を進めることができます。

そして、次第に自分の興味がない分野の長文や、文量の多い長文読解にもトライして読解問題に対しての実力をつけていきましょう。

ステップ⑤:リスニングとスピーキング

リスニングは単語や文法はもちろん、長文を訳しながら聞き取る力が要求されるため、最後に鍛えていきます。

また、高校受験でスピーキングテストを実施する高校であれば、スピーキングスキルの向上も大切になります。

ですので、リスニング単独で学習するのではなく、スピーキング(音読)もセットで行うことで、効率的に力を伸ばすことが可能です。

効果的なリスニング勉強法の1つに「シャドーイング」があります。

シャドーイングは、聞こえた音をそのまま自分の口で繰り返す方法です。聞いている英文が終わる前に、聞いたら即座に話し始めることが大切です。

自分の部屋でぶつぶつとシャドーイングするのは、最初は恥ずかしく感じて抵抗があるかもしれませんが、続けていただくとどこかのタイミングで、聞こえるようになるタイミングが来るので、ぜひ継続的に続けていただくことをおすすめします。

より詳しいリスニング勉強法については

【英語が聞き取れない理由徹底追跡】リスニング力を上げる方法4選

でご紹介していますので、そちらも参考にしてみてください。

まとめ

今回は、効率的に英語力を上げる「中学英語勉強法」をご紹介しました。

他にも各学年での学習内容や、ぜひ変えていただきたいNGな勉強法もご紹介しました。

【学年別:中学英語の学習内容】

中1(英単語と基礎英文):中学1年生はアルファベットや単語の暗記からスタートし、簡単な英文の読み取りがメインです。小学校では「英語に親しむこと」がメインでしたが、中学校では受験英語に向けてリーディングに主軸が置かれはじめます。

中2(受験で頻出の文法):中学2年生は、時制(過去形や未来形など)による書き分けを学ぶため、文法の難易度が上がります。また、現在完了形も学んでいくために、同じ単語でも「eat-ate-eaten」など時制によって使い分ける必要があり、単語の暗記量が多くなっていきます。

中3(高校入試問題と長文読解):中学3年生は、受験に向けて長文読解を行いながら、関係代名詞のような複雑な文の作り方も学びます。

【実は効果がない「NGな勉強法」】

NG①復習をせずに単語や文法の暗記をする:復習を行わずに単語や文法を覚えようとする方法はNGです。なぜなら、学習した内容は、2度、3度と復習を繰り返すことで少しずつ記憶に定着していくからです。逆に、一度に大量の内容を覚えようとすると、一つひとつの内容の記憶が薄れてしまうため学習効率が悪くなってしまいます。

NG②英語の発音がわからないまま学習を進める:英語の学習は、発音や音読とセットで覚えると効率が上がります。なぜなら発音がわかることでリスニング対策やスピーキング対策にも効果的だからです。

英語が苦手な方の傾向として、英語の発音をないがしろにし、単語を覚える際も書くだけになってしまいます。その場合、文字としての情報しか頭に入らないため忘れやすくなります。

NG③問題集などの回答を見て終わる:問題やテストを解いた後に、答えを理解しただけで終わってしまうと、英語の実力はなかなかつきません。なぜなら、このケースは答えを理解しただけであって、その問題はなぜそういう答えになったのか、どのようなポイントに注意して回答すればいいのか?などの本質を理解できてないからです。

【中学英語勉強法:5ステップ】

ステップ①英単語の暗記:高校受験は一部の学校をのぞいて、筆記による記述試験なので、単語を書けなければ得点できません。ですのでまずは、単語を覚えることから始めてみましょう。単語力があることで長文読解でも理解できることが多くなるので、単語を知っていることの利点は大きいです。

ステップ②文法理解:英文法も英単語と同じくらい大切な要素となり、正しい文法の理解が長文読解やリスニングの得点につながります。3年間で多くの文法を学ぶため、文法を復習するなら、3年間をまとめた総復習用テキストを使うと効率的です。

ステップ③定期テストの見直し:定期テストは、2〜3ヶ月の学習内容をギュッと凝縮して問題にしているため、少ない時間で成果につなげやすいテキストといえます。当時、定期テストで間違えた問題は、自分の理解不足の証拠でもあるため、間違えた問題だけに絞って解きなおすだけでも効果があるでしょう。

ステップ④長文読解にトライ:全体的な英語力がついてきたと感じたら、入試問題含む、長文読解に取り組みましょう。とはいえ、すぐに長文読解が難しい方は、「自分の興味がある分野」を選び、「50文字など比較的文量の少ないものから始める」ことを意識すると、苦手意識を感じずらく、また読める!わかる!と自信をつけながら学習を進めることができます。

ステップ⑤リスニングとスピーキング:リスニングは単語や文法はもちろん、長文を訳しながら聞き取る力が要求されるため、最後に鍛えていきます。また、高校受験でスピーキングテストを実施する高校であれば、スピーキングスキルの向上も大切になります。効果的なリスニング勉強法の1つに「シャドーイング」があります。

いかがだったでしょうか?ぜひ中学英語を勉強する際の参考になれば嬉しいです。

パーソナルに指導してくれるフライト英会話

最後に「中学英語に関して、自分の英語レベルに合わせて指導してくれる英会話スクールは何かある?」という声が起こると思い、参考としてフライト英会話についてご紹介します。

一人一人の英語レベル・目標・目的に合わせたオーダーメイド学習プランがついて、オンラインでは月4回25分レッスンが「7,150円(税込)」となって大変安く英語学習をスタートすることができます。

1対1のレッスンはもちろん、学習プランの個別最適化ができるので、寄り道をすることなく、最短距離で英語力が伸びていきます。

また、中学生の方にとって、スピーキング対策をご自身で行うのはなかなか難しいと思います。ですので、スピーキングスキルを伸ばしたい方にとっては、英会話スクールを活用することはかなりおすすめできます。

この他の特徴を具体的に説明すると、、、

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日本人カウンセラーが、あなたの英語レベル・目的・目標を元にオーダーメイド学習プランを作成します。

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レッスン外では、毎回習った事を振り返ることができる「レッスンノート」をお渡しするので、ご自身で復習ができます。

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ハロウィンイベント

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フライト英会話のレッスン料金は以下です。

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教室プラン

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フライト英会話編集部
フライト英会話編集部
英語学習に取り組む大人の皆さんに向けて、英語学習ノウハウ、お役立ち英語表現、講師インタビュー、お知らせなどを配信しています。編集部は海外留学経験があるメンバーや、これまでに数多くの英会話サービスに携わったメンバーで構成されており、英語学習に関する良質なコンテンツの作成・提供を心掛けています。
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